男からみた妊活

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【覚悟】出生前診断の結果に対する判断

医師は、私たちふたりに対して、結果は100%ではないということを何度も強調し、説明しました。 正常と診断されても、1%は異常の可能性がある。その逆もしかり...
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【ダウン症】出生前診断と向きあう現実

順調におなかのなかの子供が育ち、あきらかに妻の体型がかわっていく様子は、なんせお互い初めての経験ですから不安があるものの、やはり期待値のほうが大きくなるもの。 ...
男からみた妊活

【受精】「育っていますよ」やっときた朗報。しかし、むしろその先が…

さて、1度目、2度目はともに受精したもののうまく育たず。 3度目にしてようやく「受精した卵が育っていますよ」との朗報が。 卵子に選りすぐりの元気な精子を...
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【治療の現実】「こんなにうまくいかないものなのか」

不妊治療をはじめて、まず最初に思ったことは「こんなにうまくいかないものなのか」 これだけお金をかけた最新医学。すぐ妊娠するかとおもいきや、全然できない。 ...
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【不妊治療】男性側の事情によっても費用が増減

不妊治療は、細かく「多額」の費用がかかっていきます。 例えが悪いけれど、まるでマンションを購入する時のように感覚が麻痺してきます。 新築5000万円の物...
男からみた妊活

【妊活の出費】さて、シビアなお金の話をしよう

不妊治療はお金がかかります。 収入によって自治体や国からの補助金が出る場合がありますが、それはおいておいて、とにかくお金がかかります。 とある出張取材で...
男からみた妊活

【通院開始】朝イチから暗い行列で6時間待ち

新宿の病院に決めたのは、評判の良さに加え、夫婦ともに通いやすかったため。 特に当時のデカ丸の仕事は報道記者として朝から晩まで時間がむちゃくちゃ。 自分で...
男からみた妊活

【セックス】期待をもたないほうがよかった

自然妊娠を狙った1年間、かすりもしなかった。 その後、お互い異常がないとわかったから、自然にできるはずと信じ、綿密に排卵日を調べて(生理日から計算)1年間して...
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【検査結果】異常があってもなくても…

アメリカンな精子採取からしばらくたち、伝えられた結果は「異常なし」でした。 すなわち、デカ丸の精子も、チュウ丸の卵子も異常無し。普通なら妊娠してもいい状態...
男からみた妊活

【精子採取】まさにアメリカン 恥じらいなど吹き飛びむしろ感心

男性は個室に入り、ビデオを見るなり、雑誌を見るなりして自分でします。 プラスチックのコップ(もちろん蓋つき)を手渡され、自分でそこに流し込みます。 これ...
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